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またまたカタログです。
1980年の一般カタログです。
裏表紙
モデルの番号は 3桁時代
ファブランドです。 動物を擬人化した小さいお子様用
基本セットです。
セット774 欲しい気がする。
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現物写真のネタが尽きつつあります。
新たに写真を撮るにも、組み立てるのが面倒で何時になることやら。
ネタ探しでこんなのが出来てきました。
昔のセットにはLegoのカタログ(冊子)が入ってました。
箱を開けると冊子が出てきて、それを見ながら次のセットに
食指が。。。。。。。Lego好きには R指定にすべき物でした。
私の自身のNo1はこれ
1980年のトレインのみのカタログ
日本未発売のセットばかり12v トレインセット達
セットの入手は難しいので、カタログをドイツから。
表裏が一体
中は
信号機、ポイント切り替え 電動です。
街灯も。。。。スイッチで切りかえ
30年以上前のセットですが、
ユーロッパではコアなファンがいまだに
動態保存で動かしているようで。
日本にも極少数のマニアが居るような。
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モノレールの部品です。
水平に動くだけだけでなく、上り下りします。
直線とカーブ
登り下りレール
ポイントレールセット
不思議な部品
レールを拡大すると、 ギザギザが。
この上をモータで走らせます。
モータの裏にギヤが。。。。これでレールの上を移動します。
で、登り下りできるということで。 単純です。
モータとバッテリボックスを接続します。
バッテリボックスの中は
普通の生活では
こんな電池使いません。
人生2度目の出会い。
モータと車両の接続 単純に繋ぐだけです。
モノレールを動かす時に、電源はモノレール側で入れますが。
停止、前進、後進はレール側で行います。
モータの真ん中に突起物があります、これ動きます。 これが重要
このレールでストップ、前進、後進を行います。
モータの突起物の
左右の長さが同じです。
左の→部品を回して
位置決めします。
突起物が左が長い
突起物の右が長い。
前進してきてこのレールの
状態によって、自動的に
ストップ、反転(後進)になります。
おもちゃですが。。。。良く考えられてます。
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